宇宙ビジネスに必要なクラウド運用環境の構築【Atmosphere】 読み込まれました

宇宙ビジネスに必要なクラウド運用環境の構築

Atmosphere

こんな課題ありませんか?

最適なクラウド環境の設計、構築に課題を感じている
サイバーセキュリティ対策をどこまですればいいかわからない
インフラ環境の運用、管理を軽減したい
インフラの設計、開発コストと時間を最小限にしたい
多国籍チームに最適なクラウド環境を運用したい
世界進出に必要なセキュリティの強化やコンプライアンス対応を実現したい

Atmosphereが解決します!

Atmosphereは宇宙事業に特化したクラウドサービスパッケージです。AWS のベストプラクティスと複数のグローバルコンプライアンスフレームワークに合わせて設計されたクラウド基盤、データ、ログ管理、柔軟なリソース拡張を実現します。サイバーセキュリティ対策、インフラ環境の統合管理、多国籍チームでの運用など、宇宙ビジネスに必要なクラウド環境の構築を支援します。

注: 当サービスだけで、国際的なコンプライアンスに準拠できるわけではありません。このサービスを通じて、特定の地域と業界の要件への準拠をサポートすることができます。詳細はこちらをご覧ください。

主なメリット

1

サイバーセキュリティ
リスクへの対応

AWSのベストプラクティスと複数のグローバルコンプライアンスフレームワークに対応可能なクラウド基盤の提供。

2

統合管理による
運用業務の効率化

複雑なコンプライアンス要件を満たすためのマルチアカウント環境の構築や35以上のAWSサービスが連携可能です。

3

スピーディな
開発・展開

わずか数週間で安全でグローバルコンプライアンスフレームワークに対応可能なAWS環境を構築します。

詳細はこちらから
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Fusicについて

福岡拠点の
ITソリューション企業

Fusicは、2003年に創業し、福岡を拠点に事業を展開しています。100%自社開発にこだわり、自由な発想、提案でお客様の事業の成長を支援します。2023年には東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所Q-Boardに上場しました。

経験豊富なエンジニアと
AWSの開発実績

Fusicは、AWS Partner Network (APN)のAWS アドバンストティアサービスパートナーで、組織としてのAWS保有資格数は200以上です(2024年5月現在)。経験豊富なエンジニアが、お客様の課題に対して最適なソリューションを迅速に提案いたします。

技術結合力

Fusicでは、IoTやAI、クラウド、Webシステムなど、各技術を統合した開発が可能です。データの収集から保存、解析、可視化、コントロールするアプリケーション開発までお客様の事業創造を支援します。

Fusicの宇宙事業について

Fusicでは、これまで宇宙航空研究開発機構(JAXA)や小型SAR衛星を開発している株式会社QPS研究所など日本の宇宙事業者の開発支援を手掛けてきました。また、2019年にクラウド事業者として初の「衛星リモートセンシング記録を取り扱う者」の認定を取得。クラウド環境の設計、開発、運用、管理、サイバーセキュリティ対策、最適化支援、請求代行など宇宙事業者の運用システムのクラウドインフラの総合支援をします。

クラウドを用いた
『システム基盤、データプラットフォーム構築支援』

人工衛星制御、運用システムの開発から衛星データを活用するためのデータプラットフォーム構築を支援します。パブリッククラウド(AWS)を活用したシステム開発、データレイク、ETL、ダッシュボード、API基盤、サイバーセキュリティ対策など、可用性、柔軟性、信頼性の高いプラットフォームを構築します。

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